広告の扱い方について

装備室は広告で成り立っています。受け取り方は3つです。

形 中身
アフィリエイト 記事の中のリンクから申し込みがあると紹介料が入る仕組み
記事広告 お金をもらって書く記事
掲載枠 期間ごとに広告を掲載させていただきます

物やサービスを無償で貸してもらった場合も、同じ扱いにします。

試させてもらったこと自体が、書く側にとっては受け取ったものになるからです。

広告だとわかるようにします

対価を受け取っている記事には、読み始める前に見える場所へ広告の表示を出します。文末や、読み進めないと出てこない場所には置きません。ASPを介した広告を掲載した記事には、冒頭に【PR】と明記します。

広告を出してもらっている会社の商品でも、合わない人には合わないと書きます。ここを曲げると比較記事そのものが読む価値のないものになります。

使っていないものを使ったようには書きません。料金や条件は公式の情報をもとに書きます。

そのうえで決めていることが3つあります。「必ず稼げる」「絶対に安全」といった言い切りを使わないこと。根拠のないランキングを作らないこと。向いていない人と、やめたほうがいい場面を必ず書くこと。

料金の書き間違いや、古くなった条件は直します。

受けない広告

次の場合はお断りします。

  • 広告だと表示することを断られたとき
  • 大げさな表現を直せないと言われたとき
  • 料金や解約の条件を伏せたいと言われたとき
  • 読む人にはっきり不利になる内容のとき
  • 記事の書き方をこちらの判断から外すよう求められたとき

掲載を始めたあとでも、当てはまるとわかった時点で止めます。

広告の出稿をご検討いただけたら

相談はお問い合わせから受け付けています。

上に書いた決まりは、広告主によって変えません。